去日本,上日本邦

东京生活:年收600万日元是什么体验

《东京生活:年收600万日元是什么体验》

便利なことはこの上ないが、その“見返り”に物価や家賃がとてつもなく高いのが日本の首都・東京。これについて東京在住者から「東京で暮らすための年収はいくらか?」という問いが投げかけられ、話題となっている。
虽然生活非常便利,但代价是物价和租金高得出奇,这就是日本的首都东京。关于这点,一位东京居住者的提问“要在东京生活,年收要达到多少?”引发了话题。
上月、はてな匿名ダイアリーに「東京で暮らすための年収」というブログ記事が投稿された。「渋谷区一人暮らし年収600万の32歳」という投稿主は、東京について「車(しかも外車)はバンバン走ってるし、マンションはちょっといい部屋に住もうとすると平気で12、3万はする」と評したうえで、
「車庫代や保険代を考えるとまだまだ車なんて買えない」
「12、3万の物件は住もうと思えば住めるけどその分日常生活で節約しなきゃいけなくなる」
と、自らはそのレベルに達していないと告白。
上个月,有网友在Hatelabo:AnonymousDiary(日本一个可以匿名写日记的网站)上发表了题为“能够在东京生活的年收入”的博客文章。“独自住在涉谷区,年收入600万日元(相当于近32万人名币),32岁”的博主评价东京是“汽车(而且是进口车)满大街跑,只要住个稍微好点的公寓也要12、13万日元的地方”。“考虑到停车费和保险费就觉得还是买不起车”“12、13万的公寓想住还是可以的,但在生活上就不得不节俭了”。他表示自己没达到那种程度。
「東京に住んでいると自分以外の人が全員自分より金持ちに思えてきて悲しくなる」
「東京で人並みに暮らすには、一体いくら位の年収が必要なんだろう」
と、綴っている。
他还补充道,“如果住在东京,就会觉得其他人都比自己有钱,很伤感”“在东京想以普通水平生活的话,到底需要多少的年收入呢”。
32歳で年収600万円といえば、同年代サラリーマンの平均を上回る収入だ。これについては本人も、「日本の平均からすると一応人並み以上の収入を貰えているはずなんだけど」と、認めており、はてなブックマークのコメント欄には、
「この考え方だといくらあっても足りませんわ」
「何で渋谷なんかに住んでるんだ?」
「年収自慢されてるようにしか読めず、ため息しか出ねえ・・」
「独り暮らしで年収600万!?それで普通以下って思ってるあたり、世間と感覚がズレてると感じました。毎月どんだけ貯金ができるんだか…むしろ足りないってなら何にそんなに使ってるのか気になります」
と、ブログ主の考え方を問題視する意見が少なくない。
如果32岁年收入600万日元的话,是高于同龄上班族的平均收入的。对于此本人也承认道“从日本平均水平来看,我应该是算高于平均收入的”,网友评论道
“如果是这种想法多少钱也不够用”
“为什么要住在涉谷啊?”
“我只读出了在炫耀年收入的意思,只能叹气了”
“独自生活年收入600万!?竟然还认为是普通水平以下,感觉和社会脱节了。每月应该还能存不少钱,要是还不够用的话,我真好奇钱都用在哪儿了”
不少人认为博主的想法有问题。
しかし一方では、
「600は微妙」
「渋谷区で年収600万と言ったら、人並以下だと思う。(感覚的に800万位?) 住居費・食費を切り詰めないと辛い。車は論外」
「東京都の平均年収は600万超えてるよ。都区内に限定したら人並み以下じゃないの」
「渋谷暮らしで600万じゃ下層じゃん。『自分以外の人が全員自分より金持ちに思える』思えるじゃなくて事実」
など、「600万円では足りない」という指摘も少なからずあった。
但另一方面也有不少人指出“600万日元确实不够用”
“600万有些微妙”
“在涉谷区年收入600万的话,我觉得是普通水平以下。(感觉要800万左右?)如果不缩减住宿费、饮食费的话会很辛苦。车另当别论”
“东京都的平均年收入超过600万了。如果是在23个区范围内的话,确实是在人均水平以下了”
“在涉谷居住的话600万算下层了。‘觉得其他所有人都比自己有钱’不是感觉而是事实”。
現実的には、
「練馬区いいとこだよおいでよ」
「江東区あたりに引っ越してみると気分変わるんじゃないですかね」
「そういう時は赤羽とか小岩に行くんだ。安心するぞ」
といったアドバイスが寄せられおり、ブログ主が「渋谷=東京」と考えている点に問題がありそうだが、改めて東京の暮らしにくさを問う質問に、多くの人がため息をついたようだ。
也有一些人很现实地提出建议,
“练马区是好地方!来这里吧”
“搬到江东区的话心情也许就会改变了”
“这种时候就应该去赤羽或小岩。就会安心了”
虽然博主认为“涉谷=东京”的想法有些问题,但在东京生活之难这一问题再次让许多人叹气。
点赞

发表评论

电子邮件地址不会被公开。